

TAICHI胸部プロテクター
共通の特長
胸部プロテクターの
着脱について
ライダーの安全で楽しい
バイクライフをサポート

二輪死亡事故の要因は頭部損傷の次に胸部損傷が多いとされています。
TAICHIは安全で楽しいバイクライフをお送りいただくために、
胸部を守るプロテクターの装着を推奨しています。
PRODUCT LINEUP
製品紹介
FAQ
よくあるご質問
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バイクに乗る際、なぜ胸部プロテクターが必要なのですか?バイク事故における死亡原因において、頭部に次いで多いのが「胸部へのダメージ」です。警視庁調べでは、二輪車乗車中死者の損傷主部位が2023年~2025年の3年間の平均で、頭部が36.8%、胸部が34.2%と発表されています。胸部には心臓や肺などの重要な臓器が集中しており、衝突時の衝撃からこれらを保護することは命を守ることに直結します。ヘルメットと同様に、自身の身を守るための重要なライディングギアです。
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「CE Lv.2」とは何ですか?日本国内にはプロテクターの安全性を明確にする公的基準がないため、欧州の安全基準であるCE規格を基準にしています。Lv.1よりもさらに高い衝撃吸収性能が求められるのがLv.2であり、世界最高水準の安全性を示しています。
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「ワンピースタイプ」と「セパレートタイプ」はどちらを選べば良いですか?ワンピースタイプは、胸の中央部分まで継ぎ目なく保護できるため、安全性を最優先したい方におすすめです。セパレートタイプは、 左右に分かれているため、ジャケットの着脱がスムーズです。ツーリング先でジャケットの着脱が多く、なるべく手間を省きたいという方や、利便性を重視する方に人気です。
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TAICHI以外のジャケットにも取り付けられますか?「CPS(チェストプロテクターシステム)」に対応したジャケットであれば他社製のジャケットにも装着が可能です。CPS非対応のジャケットをお使いの場合でも、別売の「フィッティングベルト」を併用することで、ジャケットのメーカーを問わず胸部プロテクターを装着することが可能です。また、胸部プロテクター取り付け位置がベルクロ仕様(メス)になっている他社ジャケットは、「CPSアタッチメントベルト」を使用することでCPS対応モデルの胸部プロテクターを装着いただけます。
※ベルクロの相性によって取り付けが難しい場合もございますので、事前に取り付け可能かご確認の上、ご使用ください -
夏場は蒸れて暑くなりませんか?通気性に優れたネックス エアー シリーズは圧倒的な通気性を確保するために、多数の通気口を設けています。走行風を取り込み熱を逃がすため、夏場のライディングでも不快な蒸れを最小限に抑えます。また、冬に厚着をするとジャケット内部に湿気(蒸れ)が溜まりやすくなり、通気性が低いプロテクターを装着していると湿気が逃げ場を失って結露し、「汗冷え」の原因となることがあります。通気性の高い胸部プロテクターは、夏は涼しく、冬はジャケット内部の蒸れを放出してウエア内をドライに保つことができ、オールシーズン快適にご使用いただけます。








